Archive for 10月, 2011

ダイヤモンドの偽物にご用心

「少し今月お金が少ない」小遣い稼ぎ感覚で

ダイヤモンドの買い取りを行う若者が絶えない。

その6割以上が「過去の恋愛のしがらみを取り消す為」と

ダイヤモンドを送る苦労も知らずよくそんなことが言えた物だ。

そのような若者の心をしっかり捉える買取業者、

一番高価で取引されるのはダイヤモンドを含める貴金属類、

その中でも金銀プラチナは特別扱いされる。

友人がダイヤモンドを買い取りに行ったが

無駄足で戻ってきた話を思い出した。

買取業者からは

「真っ赤な曲がり物だ、どこで手にいれたのですか?」

と逆に質問攻めに合ってしまったという。

ちゃんと鑑別書もある、

保証書も化粧箱も新品そのものなのに予期せぬ事態に困惑の色は隠せない。

「つまりあなた騙されたんだよ。

高い品物でこのような巧妙な品物は無いんだよ。

安く買わないかとか言われたんでしょ」

と買取業者に心を読まれてしまったのです。

買取業者にとって偽ブランドは敵のようなもの、

友人は買取業者から叱られ帰ってきました。

まさに「安物買いの銭失い」とはこのような事を言うのでしょうか?

鑑別書、保証書全てに偽造工作がしてあったと連絡がありました。

買取業者にもいろいろあるから

http://ダイヤモンド宝石.com/

ここのサイトで調べてみろとアドバイスももらいました。

ダイヤモンドは富の象徴

ダイヤモンドの1カラットは0.2グラム。

当然のように、3カラットのものは容易に買えるものでもない。

叶姉妹がいかにリッチかわかると思う。

買えないということは当然売れないということ。

ダイヤモンドを持っていない私とは無縁のもの。

叶姉妹を何故例に出したか?

俺はテレビで叶姉妹の指についているダイヤモンドの指輪の

大きさに驚いたことがある。

あれは何カラットくらいであろうか?

叶姉妹は今テレビに出ているが、出なくなったとしても

手につけているダイヤモンド類を売ることで十分生活出来るのである。

ダイヤモンドのような鉱物は、

その希少性のあまり買い取り価格は高く設定されており、

言うまでもないが、貴重品なのである。

あまり鉱物を扱っての個人レベルで儲けることは不可能。

仕入れ値と売値にほとんど差はないから。

俺が何が言いたいか?

鉱物をあしらった宝石類は富の証であり、

叶姉妹のようなセレブは一応、社会の勝ち組ということ。

もし、あなたがお金を持っているなら、

それらを宝石類に姿を変えさせてみたらどうだろう?

なかなか価値の落ちるものではないので?

宝石は10年前からコレクションしています。

宝石を集めだして、かれこれ10年ほど経ちます。
時が経つのは、ほんと早いです。

宝石箱には、キラキラの宝石がたまってきており、
それを見るのが毎日の楽しみです。

結構、悪趣味かも(苦笑)

でも、ダイヤモンドの輝きに感動します。
時に外からの光が、宝石に反射したときなんかは感激です。

宝石は大好きで雑誌なんかも良く見ますし、
宝石を買いにも良くいきます。

今までは、自分の宝石を他の人にシェアしたことがありませんが、
ブログなら名前、住所知らせる必要がないし、自分の記録にもなるから、
初めてみらばって友達に推薦され、今日からブログを書き始めることにしました。

少しでも、多くの方に読んでもらえるように
面白く書いて行こうと思っていますので、皆さんたまに読みにきてくださいね。